オカモト日記

一生懸命生きてます

制服って要るの?

まーーーーーた長いことブログサボりました。


どうもイブとクリスマスはバイト入った岡本です。

ところで今日本当に寒くない?やばくない?
スカートや短パンを履いている女の子たちは本当に強いな…


私には無理です…


昨日は暖かかったので、明日にでもスカート履こうかと思っていた矢先のこの寒さ。起きた瞬間に「この寒さでは無理だ!!!!」1人で叫びました(本当です)



私の地元では粉雪が舞ってました。

そんな中、女子小中高生はスカートを虐げられます。無茶だと思いませんかね…

制服を撲滅するな!!!それこそ冬の風物詩だろ!!!

って私も思うんですが、制服だから、女だからって理由で寒さを我慢しなきゃいけないっておかしくないですか?



というわけで、今日は制服の必要性について書いていこうと思います。






口元まで覆い尽くした分厚いマフラーをした制服姿の女の子…
本当に可愛いよね、わかる、好き。





いやでもさ〜〜
寒くない????????
これでも一応女子高生してた時ありましたけど、めっちゃ寒いよ????

タイツでまかないきれると思ってんの?

私の中学とかタイツ禁止で、校内靴は靴というかトイレのスリッパのようなもので足先もごまかせなくて、教室にはストーブが後ろの方に一台。

前の席でドア付近のときは地獄でした。
ドア開けたままどっか行くやつは毎度◯すぞって思いながら自分で締めに行ってました。

なんでスカート強制されんといけんのんすか。
嫌っすよ。笑

だから私は制服はなくて良いと思ってます。いやあっても良いけど女の子はスカートっていう概念は些か強引かなと思います。
いや制服着てる子がいなくなるのは惜しいけど!!着たい女の子が多数派かも知れんけど!!それでもそれは強制されることではないと思うわけです。


私と同じようなことを考えてる子も少なくないと思います。

その意思が伝えられる環境と、配慮を持ったおとなたちが気づいて変えていけるかが重要になっていくのではないかなと思います。


性による弊害が少しでも減ってほしいです。

大学生

あ、やべ
またサボってしまった

こんばんは。
今晩水炊きをたらふく食べたのにもうお腹が空いております。幸せな胃袋だな。

そうです、今日は大学の友達と水炊きを食べてきました。花山葵(はなわさび)という幟町にある水炊きメインのお店で、お客さんの層はサラリーマンが多く、上司を接待されていたり女性の方を連れて来られていたりとアダルティな雰囲気でした。笑

まあそこへ大学生6人がぶっ込まれたわけです。まあーーーはじめは馴染めんですけど、だんだん馴染んでくるもんなんですよね、不思議だ。

当初は私ともう1人女の子と2人でしずしずとお酒を汲みながら話そうと思っていたのですが、4人ほど友達が飛び入り参加したいとの提案があったので2返事で承諾しました。

みんな同じ学科の同級生なのですが、ほとんど話したことのない男の子2人も一緒だったんですね〜。

私の交友関係は女の子限定で広いんですよね。

そして何より狭く深い(多分そんな感じ)。

人見知りじゃないんですけどね、気を使って話すくらいなら話さなくていいじゃんスタンスなので友達は増えないわけですよ。
(女の子はなぜか話しかけてくれるんだよな…)


それはさておき、こうやって一緒にご飯食べるというのも縁だと思って行ったわけです。



私以外の5人はみんな話したことあるみたいで、和気藹々と話していました。
私そもそも集団の中では話さなくなっちゃうタイプなので黙々とご飯食べてましたね、たまに相槌打つくらい(  ´ ∀ ` )ハハ

でもみんな優しくて会話を振ってくれたりしてちょっと話せるようになったんですねー、もう優しさの塊だったな。

私自身学校の友達とご飯を共にするということがほとんどないので学科関連の話をしながら食事をするというのは非常に新鮮でした。



あ〜〜〜〜〜〜ここまで書いて自分の閉じこもり具合に磨きがかかりすぎてなんとも言えん気分だな!!
でもこのスタンスは変えない!!!!無理をしない生き方最高!!!はい!!!





取り乱しました、失礼しました。

というわけで若干の違和感を残しつつ新しい友人(と呼べそうな方々)もできたので私は嬉しいです。

今日もいい日でした。


よし。寝るぞ。
おやすみなさい。

久しぶりのライブ(見)

やっぱりライブはいいですね。
素敵なライブたくさん見れました。
たくさんの方とお話できました。
私に声かけてくれて本当に嬉しいな。
みんな本当に優しいな、嬉しいな。

好きだな。

そうです、今日は



ウチと「ソト」vol.3



を見に行ってきました。

最近製図やら模型やらでいつ何したかも覚えてない感じで目まぐるしく日々が流れライブにもなかなか行けなかったんですねー。

今日も全く余裕はないんですけど、これは見逃すわけにはいかんと、ライブハウスへ赴いたわけです。


製図?

うるせえ




(笑)



本当に製図するよりもすごく有意義な時間を過ごしました。よ

ライブ最高だったのでCD3枚も買っちゃいました。
藍とペロペロしてやりたいわズ。とAge Factory(奈良)のCDです。

最高です。

カッコよかったーーーーー。





今日私が感じたことは、自分が好きなものをもっともっと色んなところから探して見つけだしていくことが自分には足りないんだろうなって思いました。

もっとたくさんの人と音楽に出会いたいなと思いました。


本当に久しぶりにバンド関連の方々に会えて嬉しかった。本当に本当に。

いい日でした。いえい!

また1日サボっちゃった(てへ)

ということで夜中ですね。
ために貯めてしまったCDをiPhoneに打ち込む作業をしました。

ほくほくです。

でも同期する毎にどこかへ消える曲たち。。


切ないっすわ。。


あー





なんかもう眠くなってしまいました。。

いや、でも書きます。


今日は父とデートみたいなことしました。
家から自転車で二人乗りしよう(語弊がある)と言われたんですけどはっきり「嫌だー!」と言ってしまいました。笑

まあそれはさておき、
デートプランはですねー、

お昼にステーキを食べ、その後広島市立美術館に行って安野光雅の不思議な絵本展を見てゴッホの絵なども見、その後はパセーラのカフェでケーキと紅茶を頂き、父の買い物に付き合い、バイバイをする、
というような感じでした。ハハ(  ´ ∀ ` )


デートでしたわ。

父上はお気に入りのワインを買って心なしか満足げでした。よかったよかった。



私に対する父は嫌いじゃないぞ〜



(笑)






という感じでバイトして今日は終わりました。

明日はcenlo見るぞ。
楽しみ、ではおやすみ〜

特技について

2日に1回はブログ書きます←

今日は私の特技について書きます。



どうした突然。



って感じですよね。

どういうことを特技と言えるのか、と私は時折考えていて「口笛が上手くできる」とか「Y字バランスができる」とかかなーと思ったりしたんですが、これだと過半数の人が当てはまりそうで特殊感が薄いんですよね。

と、

自転車に乗ってこのことを考えていたんですけど、その時iPhone片手に立ち漕ぎしてたんですよね(※人・車通りの少ない道です(というか鹿しか通らない。。))









これってトリビアになりませんか?????????????????的なニュアンスでこれはまさか特技ではないか?と思ったんです。






特殊感満載。

他にもペダルに立ったまま両手放しができる(危ないから止めろ)とか、自転車に乗ってるとき歌ってたり独り言呟いてて通行人に遭遇したときに澄ました顔で歌い続けることができるなどがありますね。




これは特技ですよね、間違いない。








冗談です(笑)






特技なんか定義付けなくていいんだなって思いますよ(笑)なんでもありだし、なくても特に問題ない。特技トピックがちょっとした笑いのきっかけになったら最高ってだけっす。




そいじゃっ。

毎日ブログ書きます。


何書こうかな。

そうだ。

先日初めて整体に行ったんですけど、上向きに寝そべった状態で右手と左手万歳して合掌したら右より左のほうが1関節分もずれてました。

体勢もすごい歪んでるらしく、首が前に出すぎていて肩の骨は内側に巻き込み、めちゃくちゃ猫背なのに腰は反ってる、、首も腰もヘルニアになる可能性があるなんて言われてしまってこれは本当に直さなきゃなー。。って思いました。

とりあえず顎を引くことと背を伸ばすことを意識して生活しようっと。

んー今日も眠たいですが、頑張りましょう。

moon

今晩は。

活字に触れる時間を増やさねばと思いブログを始めたにもかかわらず長らくサボってしまいました。

ブログでは、考えたことや見たものを近いニュアンスで伝達・想像させることができるようになることが私の目標です。(今考えました)


さて、今日はこの話をします。
バイトが終わって23時半頃に私は駅から自転車で帰るのですが、帰路はいつも夜空を見ながら帰ります。
今日も夜空を見上げながら帰ったのですが、近頃お月様が美しさの本気を出したみたいに綺麗なんです。昨日も一昨日も、闇夜もひっくり返るほどの煌々とした光を放ち、泰然とした有様で私を照らします。

目がくらむほどの凛々しい光を放つ上方が少しだけ擦れたお月様と水で薄めた絵の具を引き延ばしたような雲が、そのくらまんばかりの光によって半透明に透かされていました。
光の拡散なのか雲や靄がかかっているのかわからないですが、その星の輪郭と光の境界線はぼんやりとしていて、だけど強かにそこに光り輝いていました。
その周りにお月様とはまた異なった色めきで光の粒達が散りばめられていました。



本当に美しかった。



そんなお月様のご様子を皆さんにお伝えしたかったのです。



私の見た光景とあなたの目の裏に映し出された光景が限りなく近いものでありますように。